ごあいさつ

 

  心の みにくい姿 を滑稽に描いています。 

 

自分を守るためにその場しのぎな発言や嘘をいう人の姿は みにくく、時にはおもしろく眼に映ります。

  外面とは他者が見る人の姿であり、客観です。

 

渦巻くような線で不安感や混沌とした世の中を表現しています。